IDEA KNOCK

KNOCK

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IDEA KNOCK

STATUSBUILDING
TYPEWEB APP
TEMPINTERNAL
PRICEFREE
LANGUAGEJA
CREATED2026.08.19

アイディアを100本公開したら、何が起きるのか。この場所そのものが最初の1本。

思いついたものを、完成を待たずに出す。IDEA / BUILDING / BETA / LIVE の状態を隠さずに置き、反応のあったものから作る。伸びなかったものも消さずに残す。CMSを使わず、1つのKNOCKを1つのファイルとして持ち、Gitに置いたものがそのまま公開される。

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TIMELINE

  • 2026.08.19IDEA仕様書 v0.1
  • 2026.08.19BUILDING3画面のデザインを先に固めた
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UPDATES

  • 2026.09.11問い合わせが届いても誰にも知らせていなかったのを直したフォームから送られた内容は保存されるだけで、通知が無かった。実測で、8月21日に外部の方からいただいた1件が3週間気づかれないままだった。届いた時点でChatworkへ知らせるようにした(通知に失敗しても保存は済んでいるため、送信は成功として扱う)。あわせて、入力の案内も直した。内容が短いときに「内容を書いてください。」と出ていたため、書いてあるのにこう出て、フォームが壊れていると受け取られていた。いまは「内容が空です」「内容が短すぎます(いま3文字)。5文字以上でお書きください。」のように、何がだめなのかが分かる文言にし、エラーはその入力欄のすぐ下に出すようにした。返信先の形が分からないときの案内も足した。
  • 2026.09.02KNOCKを3本足した(#026 / #027 / #028)#026「IDEA KNOCK for TEAM」は、社内で出たアイディアが途中で消えないように管理する仕組み。#027「LINE制作室」は、Web制作の窓口をLINEに寄せて、聞き取りから公開後の更新まで会話だけで進める案。#028「某人気アニメの東方の三賢者システム」は、同じ議題を判断軸の違う3つのAIに読ませ、反論と再投票を経て、人間が決めるための材料を残す仕組み。★#028だけは公開していない。名称や見た目が既存作品を想起させるため、権利の確認が済むまで表に出さない扱いにしてある。ここは人の記憶ではなく、公開してよいかの判定を通す仕組みで止めている。
  • 2026.09.02TOPに「最近の更新」を出したKNOCKを足しても、直したことを書いても、TOPを見るだけでは何も変わって見えなかった。更新が積み上がっていく場所なのに、それが外から分からないのは作りとして間違っている。各KNOCKに書いた更新を集めて、新しい順に8件だけTOPへ出すようにした。全部出すと流れてしまうので、続きは各KNOCKの詳細で読む形にしている。
  • 2026.09.02KNOCKの詳細から、そのまま相談できるようにしたここは作る過程を見せる場所だが、見た人が「うちでも使いたい」と思ったときの行き先が無かった。KNOCKごとの詳細ページに、問い合わせへの入口を置いた。入口は2つに分けている。「自社用に開発したい」と「カスタマイズしたい」。何を頼めるのかが分からないと人は押さないので、それぞれ何をする話なのかも短く添えた。押すと、どのKNOCKから来たのかが問い合わせ画面に引き継がれる。引き継がないと、こちらから「どれのことですか」と聞き直すことになる。
  • 2026.08.27「何のために作っているか」で一覧を絞れるようにした本数が増えて、一覧から目当てのものを探しにくくなっていた。作りの種類(TOOL・SYSTEM など)とは別に、本気・道具・たのしむ・ネタ の4つの温度を全件に付け、一覧の上から絞り込めるようにした。分類名は決まった4つしか書けないようにしてあるので、以前 AI KIT と AIKIT に割れたような表記のブレは起きない(その表記ブレもあわせて直した)。
  • 2026.08.27広告の掲載を始める準備をしたサイトに広告を出すための登録タグと ads.txt を入れ、プライバシーポリシーのページを用意した。広告のために使われるCookieのこと、そしてそれを自分で止める方法(Googleの広告設定へのリンク)も書いてある。どこに広告を出すかはまだ決めていないので、枠は置いていない。
  • 2026.08.27公開しているKNOCKに、実物の画面写真を並べた一覧に絵が入っていないものが14件あった。うち公開URLがあるもの5件について、実際のサイトを撮って載せた。画像を作るAIは使っていない。実物があるものは実物を撮るのが正しく、費用もかからない。残る9件はまだ形が無いものなので、あえて空のままにしている。形だけ用意すると、動いていないものが動いて見えるため。ちょうどこの日、画像生成の費用が別件で問題になったところでもあった。
  • 2026.08.24TOPのステータス別の本数を押せるようにしたIDEA / BUILDING / BETA / LIVE / ARCHIVED の本数が並んでいる帯を、その状態だけの一覧へ飛ぶリンクにした。カーソルを乗せると下から黒が立ち上がり、矢印が出て、数字がわずかに持ち上がる。本数が0のものは押せないままにしてある。
  • 2026.08.20TOPの導入で本数を数え上げるようにした「011 / 100」と固定で書いてあり、KNOCKが増えても変わらなかった。0から現在の本数まで数え上がる。
  • 2026.08.20ファビコンを作った黒地に I。
  • 2026.08.20KV下の帯を押せるようにしたTHINK. BUILD. SHIP. REPEAT. の帯から一覧へ。触ると左から黒がかぶさる。
  • 2026.08.20LIVE と BETA に絵を出すようにした文字だけだと区切りが分かりづらかった。実物の画面をそのまま載せている。セクションの境目も太くした。
  • 2026.08.20TOPに BETA の一覧を追加IDEA / BUILDING / LIVE はあったが BETA が抜けていた。
  • 2026.08.20ABOUT を書き直し、CONTACT を作ったこのサイトが何なのか、WANTが何を決めているのか、更新履歴をなぜ中に残すのかを書いた。ご要望・不具合・お問い合わせを受け取れるようにした。
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ASK

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このKNOCKを、御社で使える形にすることができます。 相談は無料です。作るかどうかは、話を聞いてから決めていただいて構いません。

自社用に開発したいカスタマイズしたい
自社用に開発
同じ仕組みを、御社だけが使える形で用意します。データも運営も分けます。
カスタマイズ
これを土台に、御社の業務に合わせて作り変えます。要らない機能は外します。
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